ECサイト制作の方法で変わる!料金・費用相場を解説

ECサイト制作・構築

ECサイトの制作費用は、ECサイトのタイプや搭載する機能によって大きく異なります。
自社のコンセプトや商品に合ったECサイトを制作するためには、まず自社の要件に合わせた制作手法を理解し、それに基づいて予算や制作を検討することが重要です。

ECサイト制作を考えているが、具体的な内容や予算がまだ決まっていない場合、一言でECサイトの制作費用を断定することはできませんが、制作方法やECサイトの規模、機能によって大まかな相場は存在します。是非参考にしていただけますと幸いです。

ECサイト制作にかかる相場感を把握しよう

自社の商品やサービス、ブランドイメージに合ったECサイトを作成するには、適切な制作方法を理解し、それに応じた予算設定や制作会社の選定が重要です。例えば、小規模な事業者の場合、低コストで済むモール型のECサイトやASPカートサービスの利用がおすすめです。これらのサービスは、簡単な紹介ページや商品リストの作成から始め、徐々にSNS連携やマーケティング機能を追加することができます。

一方、より多くの機能や独自のオリジナルカスタマイズが必要な場合は、オープンソースのプラットフォームを使用する選択肢もあります。例えば、ECキューブなどのプラットフォームは、高度なカスタマイズが可能で、特定の業務に特化した機能を構築し実現することが可能です。オープンソースの利用は基本的に無料ですが、カスタマイズや機能追加には別途費用が発生します。

サイトのリニューアルや新規作成の際には、過去の事例や関連記事を参考にすると良いでしょう。また、制作期間や予算の見積もりに関する資料を確認し、サイトの目的に合わせて最適なパートナーを選定することが成功への鍵です。このようにして、自社のマーケティング戦略に合わせたECサイトを制作しましょう。

ECサイトの規模とは

ブログや、ホームページを見ていると小規模ECサイト・中規模ECサイト・大規模ECサイトという単語を目にします。
ですが、ご自身が制作したいECサイトの規模感は、一般的にはどの規模に当てはまるでしょうか?? 一概に分類するのは難しいですが、多くは独自デザインの範囲やページ数、実装したい機能の複雑さによって変わってきます。

小規模ECサイト

中規模ECサイトは、商品数が数百から数千に及び、様々な商品カテゴリーを提供することが特徴です。これらのサイトは、基本的なEC機能(商品の表示、ショッピングカート、決済システム)に加えて、BtoBオプションや会員制ポイントシステムなどの高度な機能を備えています。ビジネスの特定のニーズに合わせてデザインや機能面をカスタマイズすることが可能です。

中規模ECサイトの運営には、小規模サイトよりもコストがかかるものの、成長段階にあるビジネスや特定の市場に焦点を当てた企業には最適な選択肢です。効果的な技術とマーケティング戦略を活用することにより、オンラインでのプレゼンスを強化し、ビジネスの成長を促進することができます。中規模ECサイトは、その柔軟性と拡張性により、企業のオンラインでのビジネス展開に幅広い機能と可能性を提供します。これにより、オンライン市場での競争力を高めることが可能になります。

中規模ECサイト

中規模ECサイトは、商品数が数百から数千に及び、多様な商品カテゴリーを提供します。
これらのECサイトは基本的なEC機能(商品表示、カート、決済システム)に加えて、BtoBオプション、会員制ポイントシステム、などの高度な機能も備えています。 ビジネスの特定のニーズに合わせたデザインや機能面のカスタマイズが可能です。

運営には小規模ECサイトよりコストがかかりますが、中規模ECサイトは、成長段階にあるビジネスや特定の市場に焦点を当てた企業に最適です。効果的な技術とマーケティング戦略を用いることで、オンラインでの存在感を強化し、ビジネスの成長を支援することが可能です。

大規模ECサイト

大規模ECサイトは、幅広い商品とサービスを提供し、多くのお客様がアクセスできる大型のECサイトです。

これらのECサイトでは、数千から数万にも及ぶ様々な種類の商品を取り扱い、広範囲の顧客ニーズに応えます。 大規模ECサイトは、検索機能、購入者の履歴や傾向に合わせ、パーソナライズされた商品提案や購入体験、自動在庫管理システムなど、高度にカスタマイズされた機能を備えています。

また、多くの人々が訪れるため、強力なサーバーや、サーバー不可を分散するシステムを持ち、国際的なお客様に対応するために多言語表示や複数通貨での取引機能もサポートしています。
大規模ECサイトでは、詳細なデータ分析や強固なセキュリティ対策が施されています。

お客様サポートも充実しており、24時間体制のカスタマーサービス、FAQセクション、自動応答システムを導入している企業様も多いです。 大規模ECサイトの運営には、高度な技術、専門的な知識、そして大きな投資が必要ですが、それによって広い市場へのアクセスとビジネスの拡大が可能になります。大手小売業者や広範囲の市場をターゲットにする企業に最適で、大量の商品を効率的に販売し、多くの顧客と接点を持つことができます。

ECサイト制作方法によって変わる費用感

代表的なECサイト制作方法は以下の通りです。各金額はECサイト制作会社に依頼した時に必要な費用のイメージになります。
規模感によって金額は変動いたします。また各モールやASPカートなどの月額費用や初期費用は別途必要になるため、ご注意下さい。

ECサイト制作方法 制作費用 カスタマイズ性
モール型EC 30万円~100万円 できないことが多い
ASP型EC 30万円~300万円 ある程度は可能
オープンソース型EC 100万円~500万円 自由にカスタマイズできる

モール型ECサイトの制作相場やメリット・デメリットを解説

モール型のECサイトとは、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングのような、多数の小売業者や個々の販売者が自分の商品を出店できる大規模なオンラインショッピングプラットフォームのことを指します。プラットフォームの運営はモール自体によって行われるため、個別の販売者は自身でECサイトを制作する必要がありません。これにより、特に新しいビジネスや小規模な店舗でも、簡単かつ迅速にオンラインでの販売を開始することが可能になります。

モール型ECサイトのメリット

モール型ECサイトには、多くのショップや商品が集まり、それに伴い多数の訪問者が訪れます。

このため、集客に自信がない企業や担当者にとっても、自社のショップが短期間で多くの人に注目されるチャンスが大いに増えます。 モールに参加することで、自社のブランドや商品の認知度を迅速に高めることが可能です。
オンラインで新規顧客を引き付けることは想像以上に難しい場合が多いですが、モール型ECサイトでは初期費用を大きくかけずに、初期段階から自社のショップや商品に注目してもらうことが可能です。

これは特に新規ビジネスや、ECサイト制作の予算をかけずにまず初めてみたいという、企業にとって大きなメリットとなり、スムーズな市場への参入を助けてくれます。
モール型ECサイトは、即時の顧客流入とブランド認知の向上という点で、多くの企業にとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。

モール型ECサイトのデメリット

モール型ECサイトのデメリットとしては、まずカスタマイズの自由度が限られている点があります。モール内でのショップページのデザインや構成はある程度決められており、自社の独自性やブランドイメージを強く打ち出すことが難しい場合があります。

そのため、他の出店者との差別化を図るには、商品の特徴や販売戦略を工夫する必要があります。
また、モール型ECサイトでは、テナント料として基本的な出店費用が発生します。

さらに、商品が売れた際には売上の一部を販売手数料としてモール運営者に支払うことが一般的です。
これらの費用は、特に初期段階では収益と必ずしも見合わない可能性があるため、出店を検討する際には、費用対効果を慎重に考える必要があります。

モール型ECサイトは手軽に始められる反面、自社の個性を際立たせるための制約があること、そして継続的な費用がかかることを理解し、ビジネスの目的や戦略に合わせて最適な選択をすることが重要です。

モール型ECサイトの基本的な制作相場

モール型の費用相場は、30万円~100万円ほどです。 ECモールに出店している間はテナント料が発生します。 独自にデザインするページの数や、登録する商品数によっても金額が変動します。

さらに、商品の売上があった場合には、ECモールを運営するプラットフォームに、手数料を支払う必要がある場合もあるため、ランニングコストも必要です。 とはいえ、 多くのモール型ECサイトでは初期費用が無料、または低いことが多く、低コストでオンライン販売を始めることができるのは大きなメリットになります。

特に、ECサイト運営が初めての場合や、費用を抑えて試験的にオンライン販売を開始したい場合には、モール型ECサイトがおすすめです。 流入が見込めるプラットフォームを利用できるため、新規顧客の獲得やブランドの認知度向上にも効果的です。

楽天市場の基本料金プラン

  がんばれ!プラン スタンダードプラン メガショッププラン
月額出店料 19,500円/月 50,000円/月 100,000円/月
システム手数料(PC) 3.5%~6.5% 2.0%~4.0% 2.0%~4.0%
システム手数料(SP) 4.0%~7.0% 2.5%~4.5% 2.5%~4.5%
登録可能商品数 5,000商品まで 20,000商品まで 無制限
初期費用 60,000円

※2023/12/27現在の情報です。
※上記の料金はすべて税別です。
※詳しくはこちらからご確認ください。

Amazon出店の基本料金プラン

小口出品
  • 出店料:100円/商品+販売手数料
  • 毎月49点まで商品を販売する
  • 販売する商品が決まっていない
  • 広告を出したり、詳細な出品用ツールを使用したりする予定はない

 

大口出品

  • 出店料:4,900円/月+販売手数料
  • 毎月49点以上商品を販売する
  • 商品の広告を出したい
  • 検索結果の上位や商品詳細ページに商品が掲載されるようにしたい
  • APIやレポートなど、詳細な出品用ツールを使用したい
  • 制限が課せられるカテゴリーの商品を販売したい

※2023/12/27現在の情報です。
※上記の料金はすべて税別です。
※詳しくはこちらからご確認ください。

Yahoo!ショッピングの基本料金プラン

初期費用 無料
月額システム利用料 無料
売上ロイヤリティ 無料
ストアポイント原資負担 1%~15%(現在1%は必須になります)
キャンペーン原資負担 1.5%は必須になります
アフィリエイトパートナー報酬原資 1%~50%(1%は必須)
アフィリエイト手数料 アフィリエイトパートナー報酬原資の30%
ストア決済サービス手数料 決済方法により異なります

※2023/12/27現在の情報です。

※詳しくはこちらからご確認ください。

ASPカート型ECサイトの制作相場やメリット・デメリットを解説

ASP(アプリケーションサービスプロバイダー)は、ECサイトを制作・運営するための機能をクラウド上で提供するサービスです。
これにより、個別にソフトウェアを購入・インストールする必要がなく、インターネットを通じて必要なツールにアクセスできます。
ASPカート型ECサイトの代表例には、makeshop、カラーミーショップ、shopify、futureshopなどがあります。

ASPカート型ECサイトのメリット

ASPカートは、自社のECサイトを開設する方法の中ではもっとも手軽です。

サーバーもインストールも不要かつ月額数万円から利用できます。 各APSカートでは多種多様なデザインやテンプレートが用意されており、ECサイト制作の知識がなくても、要件によっては問題なくECサイトを開設できるでしょう。

また、システムの保守やセキュリティ対策はサービスプロバイダが担当するため、お客様は技術的な面での心配を少なくして運営に集中できます。 また、多くのASPカートは初期設定が簡単で、迅速にオンラインストアを立ち上げることが可能です。

ASPカート型サービスは使いやすいインターフェースと、必要に応じて運用代行や外注することによってが機能を追加できる柔軟性も魅力の一つです。

ASPカート型ECサイトのデメリット

ASP・クラウド型のECサイトのデメリットとしては、オープンソースやパッケージ型に比べると、カスタマイズ性が低い点が挙げられます。また、外部システムを利用するため、自由度は低く自社システムとの連携も難しい場合があります。

ASPカート型ECサイトの基本的な制作相場

ASPカート型のECサイトの相場は30万円~300万円です。

初期費用や月額費無料のものがあるため、低予算でECサイトを制作できます。 また、月額費用が発生する場合もありますが、その場合も段階的な料金プランを用意していることがほとんどです。

月額料金としては、数千円〜数万円程度が多くなっています。
ただし、オプション追加をしたり、サポートを受けたりする場合に追加費用が発生する場合もありますので、導入前にどれくらいの費用が必要か見積もりを出すか、シミュレーションをしてみることをおすすめします。

makeshopの基本料金プラン

  プレミアムプラン makeshopエンタープライズ
月額料金 12,100円 60,500円~
初期費用 11,000円 110,000円~
商品登録数 10,000商品 50,000商品
アカウント数 5アカウント~ 20アカウントまで無料
makeshopペイメント プレミアムプラン makeshopエンタープライズ
決済手数料 3.19%~ 3.14%~
月額費用 1,100円/月 0円

※2023/12/27現在の情報です。

※上記の料金はすべて税込です。

※詳しくはこちらからご確認ください。

カラーミーショップの基本料金プラン

  レギュラー ラージ プレミアム
月額料金 4,950円 9,595円 39,600円
初期費用 3,300円 3,300円 22,000円
販売手数料 0円
  レギュラー ラージ プレミアム
クレジットカード 4.0%~ 4.0%~ 4.0%~
後払い 4.0%~ 4.0%~ 4.0%~
コンビニ払い 143円~ 143円~ 143円~
代引き決済 308円~ 308円~ 308円~
Amazon Pay 3.9% 3.9% 3.9%
楽天ペイ 月額2,200円 + 4% 月額2,200円 + 4% 月額2,200円 + 4%
LINE Pay 月額2,200円 + 3.45% 月額2,200円 + 3.45% 月額2,200円 + 3.45%
PayPay 月額2,200円 + 3.45% 月額2,200円 + 3.45% 月額2,200円 + 3.45%

※2023/12/27現在の情報です。

※上記の料金はすべて税込です。
※詳しくはこちらからご確認ください。

shopifyの基本料金プラン

  ベーシック スタンダード プレミアム
月額料金(米ドル)

$33米ドル

最初3か月間は月額$1

$92米ドル

最初3か月間は月額$1

$399米ドル

最初3か月間は月額$1

クレジットカード手数料 3.4% 3.3% 3.25%

※2023/12/27現在の情報です。

詳しくはこちらからご確認ください。

futureshopの基本料金プラン

standardプラン 50 500 2500
登録可能商品数 50商品 500商品 5,000商品
初期費用 22,000円 22,000円 27,000円
基本料金 月契約時 22,000円 26,000円 31,000円
半年契約 132,000円 156,000円 186,000円
年間契約時 249,000円 293,000円 348,000円
年間契約を選択すると、月契約の年間合計と比べて節約できます。
15,000円おトク! 19,000円おトク! 24,000円おトク!

※2023/12/27現在の情報です。

※上記の料金はすべて税別です。

詳しくはこちらからご確認ください。

 

GOLDプラン  
登録可能商品数 30,000商品まで
初期費用 52,000円
基本料金 月契約 81,000円
半年契約 486,000円
年間契約 907,000円
年間契約を選択すると、65,000円おトク!

※2023/12/27現在の情報です。

※上記の料金はすべて税別です。

詳しくはこちらからご確認ください。

オープンソース型ECサイトの制作相場やメリット・デメリットを解説

オープンソースは、誰でも使用できるECサイトを制作できるシステムのことです。

フルスクラッチとは違い、ECサイトを制作するために必要な、プログラムのソースコードが公開されているので、システムやデザインを自らカスタマイズして変更できます。そのため、オリジナリティのあるECサイトの制作が可能です。

代表的なオープンソースのサービスとしては、「EC-CUBE」などがあります。
※ダウンロード版をインストールして使用する場合は無料となります。

オープンソース型ECサイトのメリット

オープンソースを使ってECサイトを制作するメリットはいくつかあります。

まず「無料で利用可能」というのが大きな魅力です。 つまり、お金を払わずにソフトウェアを使えるので、コストを節約できます。 次に、「カスタマイズが可能」という点です。

これは、ECサイトの見た目や機能を自分の好みや必要に応じて変えられることを意味します。さらに、「拡張機能が使える」というのもメリットの一つです。技術的な知識がある人がいれば、無料で使えて自由にカスタマイズできるオープンソース型は非常に便利なツールです。また、オープンソースによっては、さまざまな追加機能を利用できるため、多様なニーズに柔軟に対応することが可能です。

オープンソース型ECサイトのデメリット

オープンソースのECサイト制作にはいくつかのデメリットがあります。

まず、オープンソースソフトウェアを使いこなすには、ウェブ開発やプログラミングに関する技術的な知識が必要です。 専門的なサポートが限られているため、問題が起きたときに自分たちで解決する必要があります。

また、オープンソースは誰でもコードを見ることができるため、セキュリティの問題が生じやすく、定期的なアップデートやセキュリティ対策が欠かせません。 豊富なカスタマイズや拡張機能が利用できますが、これらを適切に設定するのは複雑で、高い技術力が必要です。さらに、異なる拡張機能間での互換性の問題が生じることもあります。

最後に、オープンソースのECサイトを制作・管理するには、かなりの時間と労力がかかります。 これらの点を考慮して、オープンソースを使うかどうかを決めることが大切です。

オープンソースECサイトの基本的な制作相場

オープンソースのECサイトを制作する場合、ソフトウェア自体は無料で使えますが、他にいくつか費用がかかることがあります。自社内にECサイト制作のノウハウをもった社員がいない場合、ECサイトをカスタマイズするために、外部の開発会社に依頼する必要があります。その分の開発費用も必要です。

また、プロのウェブデザインを求めるなら、デザインに支払う費用も考える必要があります。

さらに、ECサイトの定期的な更新やセキュリティ維持にも管理費が必要です。追加機能や特別なプラグイン(機能拡張ツール)を使う場合は、それらの構築にも費用が発生することがあります。 ASPカートサービスでは補えないシステムだったり、デザインを再現するためにオープンソースでの制作を選ぶことが多いので、結果的には技術者が必要になり、費用がASPカートサービスよりも高くなるケースが多いです。

複雑でオリジナルな機能を構築する必要があるECサイトなら数百万円の費用がかかることがあります。プロジェクトに合わせて予算をしっかり計画することが大切です。

ECサイト制作の相場解説まとめ

構築の費用は、どのような方法でECサイトを作るかによって大きく異なります。自分のビジネスに何を重視するか、どんな要件が必要かを明確にしておくことで、費用の相場を絞り込むのが容易になります。

例えば、BtoBオプションと基幹システムとの連携が不可欠な場合、連携のできないサービスは選択肢から外れ、構築費用は〇〇万円から必要だなと考えられます。

単に全体的な相場に着目するのではなく、構築方法ごとの費用を理解し、自社に最適な方法を選ぶことが重要です。
オープンソースの利用、ASPカートなど、各オプションにはそれぞれ異なる費用とメリットがあります。

自社の予算やニーズ、将来的なビジネス展開を考慮して適切な構築方法を選ぶことで、費用と効果のバランスを取ることができます。
このアプローチにより、ECサイト制作にかかる費用の目安をより具体的にイメージすることが可能になります。

 

関連リンク

digrartのECサイト制作
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