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by 大阪のホームページ制作会社digrart

画像圧縮&WebP一括変換ツール(登録不要・無制限・アップロード不要)

画像圧縮・変換の設定

※元画像が透過PNGでJPEGを選択した場合、背景は黒や白になります。

80%

※数値を下げるほど容量は小さくなりますが、画質が粗くなります。Web用なら80%前後が推奨です。

add_photo_alternate
ここに画像をドラッグ&ドロップ
JPEG, PNG, WebP, GIF, BMP / 枚数・容量制限なし
1. 情報漏洩のリスクが「ゼロ」の完全オフライン処理
一般的な画像軽量化サービスは、サーバーへ画像を一度「アップロード」して処理するため、仕事上の機密データやプライベートな写真を他人に預けるリスクがあります。
当ツールは最新のHTML5 Canvas技術を利用し、すべてのデータ処理を「あなたがお使いのPCやスマホのブラウザ内(手元)」だけで完結させます。当サイトのサーバーに画像データが送信・保存されることは一切ないため、情報漏洩の心配がなく、安心して機密データやプライベートな画像をご利用いただけます。
2. 何枚でも、超巨大な画像でも無制限
サーバーを通さないということは、「通信の待ち時間(アップロード時間)」が掛からないということです。そのため処理速度が圧倒的に速く、1日の利用回数制限や1枚あたりの容量上限(5MBまでなど)もありません。
※ただし、一度に数百枚を投入すると、お使いの端末のメモリ(RAM)上限に達してブラウザがフリーズする可能性があるため、数十枚ずつに分けての処理を推奨します。
SEOにおける画像軽量化の絶大な効果
Googleの検索順位を決定する超重要指標「Core Web Vitals(コアウェブバイタル)」の中でも、最大のネックとなるのが「画像の読み込みスピード(LCP)」です。
巨大なままのJPEG画像をWebサイトに配置してしまうと、ページの表示が数秒遅れ、「ユーザーの直帰率の悪化」と「Googleからの低評価」を同時に引き起こします。画像を軽量化するだけで、これらの問題を根本から解決できます。
次世代フォーマット「WebP」の凄さ
WebPはGoogleが開発した画像フォーマットで、これまで主流だったJPEGやPNGの「良いとこ取り」をしています。画質を人間の目には分からないレベルで保ちつつ、ファイルサイズをJPEGより約25〜34%、PNGより約26%も削減することができます。(当ツールで実際に変換して、その脅威の削減率を体感してください)。
現在では主要なすべてのブラウザ(Chrome、Safari、Edge、iPhone、Android)で完全にサポートされているため、WebP化は「絶対にやるべきSEO施策」の筆頭です。
最適なフォーマットの選び方
自社のWebサイトやメディアで公開する場合: 間違いなく「WebP」への変換を推奨します。読み込み速度が劇的に早くなり、モバイル環境の読者にストレスを与えません。
資料の添付、社内共有などに使う場合: 受け取る相手の環境(古いWordや独自システムなど)によってはWebPが開けないことがあるため、「元の形式(JPEGやPNG)」のまま、当ツールで容量だけを軽くして送るのが最も無難で親切です。
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