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ブラウザ内処理
画像データはサーバーに送信されません
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登録不要・無制限
アカウント不要、枚数・容量の制限なし
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WebP / AVIF対応
次世代フォーマットで最大50%以上軽量化
画像圧縮・変換の設定
処理結果・ダウンロード
画像圧縮&WebP/AVIF一括変換ツールは、JPEG・PNG・GIF・BMP画像をブラウザ内で圧縮・フォーマット変換する無料ツールです。
次世代フォーマットWebP(JPEGより約25〜34%軽量)やAVIF(さらに約30〜50%軽量)に変換することで、Core Web Vitals(LCP)を劇的に改善し、SEO評価を向上させます。
すべての処理はブラウザ内で完結。画像データがサーバーに送信されることは一切なく、機密データでも安心してご利用いただけます。
フォーマットと品質を選択
出力形式(WebP / AVIF / JPEG / PNG / 元の形式)と圧縮の強さ(画質維持率)を設定します。
画像をドラッグ&ドロップ
ファイルをドラッグ&ドロップするか、「ファイルを選択する」ボタンから画像を選びます。複数ファイル一括処理対応。
結果を確認&ダウンロード
圧縮率が表示されます。個別ダウンロードまたはZIP一括保存が可能です。
- WebP
- Googleが開発した次世代画像フォーマット。JPEGと同等画質で約25〜34%小さく、透過にも対応。Chrome・Safari・Edge・Firefoxすべてで表示可能です。
- AVIF
- AOM(Alliance for Open Media)が開発した最新の画像フォーマット。WebPよりさらに約30〜50%小さく、HDRや広色域にも対応。Chrome 121+、Firefox 131+で対応しています。
- Core Web Vitals
- Googleがサイト品質を評価する指標群。特にLCP(最大コンテンツの描画)は画像の軽量化で劇的に改善でき、検索順位に直結します。
- 画質維持率(Quality)
- 圧縮の強さを表す数値。100%で無圧縮、数値を下げるほどファイルサイズは小さくなりますが画質は粗くなります。Web用途では80%前後が推奨です。
- Q. 画像データはサーバーに送信されますか?
- A. いいえ。すべての処理はブラウザ内(お使いの端末だけ)で完結します。画像データが当サイトのサーバーに送信・保存されることは一切ありません。
- Q. WebPとAVIF、どちらを選ぶべきですか?
- A. ブラウザ対応率を重視する場合はWebP(ほぼ100%対応)、最大限の軽量化を目指す場合はAVIF(Chrome・Firefox対応)がおすすめです。WebPがオールラウンドな選択肢です。
- Q. AVIFに変換できません
- A. AVIFの書き出しはブラウザの対応状況に依存します。Chrome 121+またはFirefox 131+をお使いください。非対応ブラウザではWebPに自動フォールバックします。
- Q. 透過PNG画像はどうなりますか?
- A. WebP・AVIF・PNGでは透過が維持されます。JPEGは透過非対応のため、背景が白くなります。
- Q. 枚数やファイルサイズの制限はありますか?
- A. ありません。サーバーを通さないため、制限はお使いの端末のメモリのみです。ただし数百枚を一括処理する場合は、数十枚ずつに分けることを推奨します。
- Q. 無料で利用できますか?
- A. はい。完全無料で利用回数の制限もありません。
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Webサイト高速化
画像をWebP/AVIFに変換してCore Web Vitalsを改善。SEO順位の向上とユーザー離脱率の低減に直結します。
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メール添付の軽量化
元の形式のまま容量だけ圧縮すれば、添付ファイルの制限に引っかかりにくくなります。受信者の環境を選びません。
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SNS・ブログ投稿
アップロード容量制限のあるサービスでも、軽量化した画像ならスムーズに投稿できます。画質を維持したまま容量削減。
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機密画像の安全な処理
社内資料や契約書のスキャン画像など、サーバーに送信したくない機密データも安全に圧縮できます。